矛盾が有れば他に合わせる。
【心境】
使いこなせねぇモン呼び出すだけ呼び出しておいて放置かよ。
一体何がしたいんだ? あいつら。
自分が何者か判ってて、退治された時の記憶も持ってる、ねぇ。
屋敷に火でも付けたか、付けられたかのどちらかだろーな。
【分担】
前衛:
西条院・星枢・ダスティ・端山・月影のモラ・真ドール
後衛:
不動・月影・金澤・天鳥・俺
魔炎使い:
梅咲・アルト・春崎
けいしょーは略
俺の立ち位置は端より
【戦闘方針】
リビングデットの処理から先。
その間、後衛の数名で地縛霊に魔炎攻撃、
地縛霊の攻撃を単体に固定させておく。
リビングデットの処理が終われば後は囲んでタコ殴り。
【戦闘詳細】
初手はダンシングワールド、なるべくリビングデット全体を巻き込んで。
効かなけりゃ自己強化と割り切って一回きり。
そこそこ効きそうなら数が半減するくらいまでは行動封じに。
攻撃に回る前に一回幻影兵団で前衛中心に強化、
手が届く範囲で倒せそうなのが居ればそっち殴るぜ。
大体半分くれーが怪我してきたなと思ったら幻影兵団で回復。
前衛中心になるべく大勢巻き込んで使用。
パッションの回復は魔炎班を優先、
回復量的にはそこそこしかねぇから
他の回復手とも連携して無駄のねぇよーに。
【口調】
高校生までの男子は名前、他は苗字で呼び捨て。
軽くノリ良くテキトーに。
【撤退条件】
ま、半数重傷で勝機ねぇと思ったら離脱。
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