●プレイング
矛盾が有れば他に合わせる。
【心境】
カブトにクワガタ、カメにキュマイラときて次は猪か。
…毎度毎度思うけど、妖獣って際限なくでかくなんのな。
【分担】
巨大獣の抑え:
藤堂・惣一郎・真木
巨獣Bの抑え:
詩森・氷一・志狼
巨獣A前衛:
林・国見・月乃・エセルドレーダ
巨獣A後衛:
津軽野・茲・俺
俺の立ち位置は端よりに
【戦闘方針】
処理順は巨獣A→B→巨大獣
全員幻影兵団で強化して、立ち位置はばらけつつ
端からたこ殴り。
抑え班はそれぞれ一人ずつが抑えに回り
吹き飛ばされたら順次交代。
【戦闘詳細】
初手は幻影兵団、出来れば味方全員へ
難しければ巨大獣班と巨獣B班の6人を中心に。
「じゃ、始めんぜー」
次は余裕あればダンシングワールド。
なるべく獣も巻き込むけど、
効かなけりゃ自己強化と割り切って一回きり。
そん次からは適当にそん時集中中攻撃してる奴に
幻影兵団越しで攻撃。近接はしねーよ。
A班の前衛が全員吹き飛ばされでもしたら
その間は抑えに動くぜ。
大体半分くれーが怪我してきたなと思ったら幻影兵団で回復。
抑え班中心になるべく大勢巻き込んで使用。
抑えに向かってる奴のHPが半分近く減ってる様なら
ヘブンズパッションで回復。
回復量はそこそこしかねぇから
他の回復手とも連携して無駄のねぇよーに。
【口調】
高校生までの男子は名前、他は苗字で呼び捨て。
軽くノリ良くテキトーに。
【撤退条件】
ま、半数重傷で勝機ねぇと思ったら離脱。
●アビリティ
ダンシングワールド奥義 ×4
ヘブンズパッション ×12
幻影兵団 ×4
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