○心境
単純明快な妖獣退治、それ故強敵ってか
ま、余計な事考えねぇで済むのは良いけどよ。
どっちかと言うとあんま得意な方じゃねーのは確かだよなー。
○事前準備
アクセでスポットライトを用意したぜ。
戦闘の邪魔にならない様にカラーを設定して設置
足元の障害物とか崖とかは積極的に声をかける。
「あ、そこ落ちるぜー」
「ここ岩なー」
自分は多分ひょいひょい登れっけど
「うっわ!?」何かにひっかかって落ちるかもしんねー。
○戦闘
俺は前衛ーと言いつつ
他の奴らより一歩下がったトコに居るな。
初手は自分に白燐装甲で強化。
それからエンチャが無いか重ねられる前衛の奴らに
片端から白燐装甲かけて強化していく。
HP半減した奴がいればそいつの回復優先。
「へい、白燐一丁お待ちー」強化
「まだ行けるよなー?」回復
前の誰かが大ダメージ負ったら交代。
奴の攻撃力にもよるけど、後一撃耐えらんねぇ程度な。
「一旦交代ってな。戻ってきてくれよー」
交代後はヒロイックフィーバーで攻撃に入る。
「んじゃ、行きますかっと」攻撃時
「ほらほら見えてっかー?」追撃発動
煙は蛍光エメラルドグリーンでどぎつい色に。
「痛ってぇ…ッ」ダメージ受ける
HPが半分切ったら下がって自分の回復。
「悪ィ、ちょーっと頼むわ」
○事後
「しゅーりょーっと」
「惜しいよなぁ。ちゃんと晴れてさえいれば良い眺めだろーによ」
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