○心境
単純明快な妖獣退治、それ故強敵ってか
ま、余計な事考えねぇで済むのは良いけどよ。
どっちかと言うとあんま得意な方じゃねーのは確かだよなー。
……あれ、なんかデジャヴ。
(前に似たような依頼を受け、同じ事を言った事があります)
ま、貸し切りで天然温泉の露天風呂とか楽しみだし。
さくさく行きますか。
○口調
卒業生と女性は苗字で、高校生までの男子は名前で呼び捨て
軽くノリ良くテキトーに
○準備
タオルと水着(温泉用
懐中電灯(アクセ
○戦闘
・共通
足場が悪いので注意して歩くぜ。
足元の障害物とか崖とかは積極的に声をかけていく。
「あ、そこ落ちるぜー」
「ここ岩なー」
・位置
前衛と言いつつ、でかいのには隣接しねぇ様に。
・行動指針
初手は白燐で自己強化、以後は
超魔炎がかかって、かつHPが半分切ってる様な奴が居たらパッションで回復
移動可能範囲でHP半分切ってる奴が居たら白燐で回復
該当者いなけりゃフィーバーで攻撃に。
「まずは…っと」強化
「おーい、大丈夫かー?」回復
「行くぜっ!」攻撃
・自己回復
武封が残っていたら自分にパッションを
自分のHPが半分切ったら下がって白燐を使う。
「っち、しつこいなっ」武封解除
「悪ィ、ちっと下がるわー」回復
・殲滅優先
俺は取り巻きから。
でかいのはBS班が足止めしてくれんだろ、任せるぜ。
「そっちは任せたっ」
○戦闘後
「しゅーりょーっと。お疲れさんっ」
終わったら勿論温泉は堪能して帰るな。
「うわぁ極楽ー…」
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